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三番瀬のビロードキンクロ [鳥]

昨日、11月25日は、土曜日としては久々にいい天気でした。事故で渋滞する中、船橋の三番瀬へ。三番瀬には、今年もビロードキンクロが来てくれています。

三番瀬の海浜公園は、去年は工事をしていましたが、見事に整備されました。
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この日のカモたちは、岸からかなり遠いところにいました。ビロードキンクロを探すのもたいへんでした。でも、去年印象に残った、「おもちゃの黒いボートを浮かべたようなシルエット」を探して、無事発見。
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首をあげたところ。
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顔を掻いているところ(?)
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干潟は、残念ながらがらんとしていました(人はいっぱいいましたが)。
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イタリア語検定 合格証書 [外国語]

イタリア語検定4、5級の合格証書が無事、届きました。

「語学検定の結果は、封筒が届いた瞬間にわかる」と言われていました。合格の場合は合格証書(A4等)が入っているので、大きな封筒、不合格の場合は通知だけなので小さな封筒、というわけです。ところが、今回は小さい封筒でした。A5よりさらに小さい、定型封筒にそのまま入るサイズ。ちょっと寂しい。
タグ:資格 外国語
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浦賀 [街歩き]

11月11日、浦賀に行ってきました。

京浜急行、各駅停車浦賀行きは、途中止まっている時間が長い。列車待ち合わせや通過待ち。ようやく到着した浦賀駅。
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まずは西浦賀の街並から。
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出桁造りの町家がそこここに見られます。

西浦賀と東浦賀の間には渡し船が通っています。深く切り込んだ湾に隔てられた東西の浦賀間には、橋がありません。これは湾の奥への船の航行を妨げないためでしょう。そこで、渡し船が活躍するわけです。決まったダイヤはなく、船が向こう側にいるときは、ボタンを押せば来てくれるようです。
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東浦賀の街並。
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さて、昼食に行きましょう。昼食は横須賀海軍カレー。京浜急行の横須賀中央駅からすぐの、横須賀海軍カレー本舗。
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昼前だったのに、ほぼ満席に近い客の入り(ただ、12時半頃、出るときにはガラガラでした)。
ランチョンマットの代わりにこんな紙。
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内装。
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「おすすめ」と言われたスペシャルのカレーセットを注文。チキンとビーフを選べるのだが、やはりインド文化の影響を受けた人間としては「ビーフカレー」ではなくチキンを選択(決して牛を神聖と思っているわけではなく、「カレーにビーフ」の組み合わせに違和感があるだけ)。まず、セットのサラダと、漬物、チャツネが運ばれてきました。このほかに牛乳もついていたのですが、撮影前に飲んでしまいました。
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かなり待たされて、カレー到着(ぼくより後に入った人たちは、すぐ料理が来ました。ぼくはピーク時に入店してしまったようです)。
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カレーの味は、とくにスペシャルな感じはなく、昔ながらのカレーという印象。日本のカレーの元祖だから、それでいいのか。

コーヒーか紅茶が付きます。カレーにはやっぱり紅茶でしょう。紅茶はレモンかミルク、あるいは
ストレートを選べます。ここはやっぱりミルクティー(ストレートでも可)。
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紅茶がティーバッグなのはちょっと残念。

総合評価は・・・おいしゅうございました。1,300円はちょっと高いな。
タグ:街歩き
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中山道 坂本~軽井沢 [街道歩き]

先を急ぎましょう。難所・碓氷峠を控えている上に、坂本宿は見どころが多く時間がかかります。佐藤本陣の並びにあるのが、みよがや脇本陣跡です。
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右側に永井脇本陣跡。
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右側に酒屋脇本陣跡、これは現公民館です。その隣に元旅籠かぎや。
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小林一茶の定宿、元旅籠たかさごや跡。
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旅籠丸仁屋跡。
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上木戸が再現されています。
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右側に芭蕉句碑。「ひとつ脱て うしろに負ひぬ 衣かへ」。
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並びに八幡宮。
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左側に青松寺。
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国道が右にカーブして行きますが、旧街道はこのガードレールの手前で左に入る土道です。林道赤松沢線と書いてあります。
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ここで右に折れ、浄水場方面に進みます。
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旧道。
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道標に従って進みます。
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旧道。
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国道18号線を横断します。
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横断したところにあるのが碓氷小屋。
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いよいよ、碓氷峠にとりかかります。案内板を見ていたら、ひとりの男の人(ぼくより少し若いか同年代かぐらいかな)に声をかけられました。「これ、行くんですか」との問い。軽井沢側に抜けられるのか、ネットを調べても自信が持てなかったとのこと。この人とは、この後も何度か出会うことになります。
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登り始めてまもなく、堂峰番所跡。
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旧道。
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柱状節理。
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この辺り、刎石坂と呼ばれています。ここに石塔石仏群。
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刎石坂を上り切ったところにある上り地蔵下り地蔵。
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展望が開け、坂本宿の宿並が見下ろせる「覗」。この辺りまでは、「箱根のほうがきついな」と思っていました。
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馬頭観音。
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風穴。溶岩の割れ目から水蒸気が噴き出しています。
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弘法の井戸。弘法大師が、刎石茶屋(この上)に井戸がないことを知り、ここを掘ると霊水が湧いたそうです。
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刎石茶屋跡。
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四軒茶屋跡。
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碓氷坂の関所跡。ここに関所が設置されたのは昌泰二年(899年)のことです。
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倒木が道をふさぎます。この後も頻繁に倒木は現れます。このころはまだ元気だったのでよかったのですが、後で足が上がらなくなると、倒木は本当に悩みの種になりました。
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掘り切り。天正十八年(1590年)、豊臣秀吉の小田原攻めの際、松井田城主大道寺駿河守が尾根道の両側を削って細くし、防戦を図ったが突破されてしまったとのこと。
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南向馬頭観音。この先に北向馬頭観音があります。
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北向馬頭観音。
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北向馬頭観音の説明板に、「馬頭観音は危険な場所にあります」という記載があります。ここでの危険がこの崖です。
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刎石の一里塚。
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座頭ころがし。このころになるともう足が自由にはあがらなくなってきました。しかも空腹。食料を持ってこなかったのは不覚でした。「座頭ころがし」という名称は、旧坂で座頭が転ぶという意味なので、地図上に名前を見ただけで恐れていたのですが、ここの場合、岩や小石、赤土で滑りやすいための命名であり、それほどの旧坂でなかったので助かりました。
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栗が原。このあたり平坦で、ほっとできます。
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倒木。
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山中の杉並木街道。
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入道くぼ馬頭観音。「入道くぼ」の名前の由来は説明板にもありませんでした。
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山中茶屋跡。
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山中学校跡。不覚にも、撮影した説明板が読めず、「山中学校」の由来が不明。
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看板があるので振り向くと、「Uターンできない」との御託。Uターン?ここまで車が入る?
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「安政遠足」ゴールまで3km。ゴールはどこ?
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山中坂の看板。この急坂は空腹では持たず、旅人は手前の山中茶屋で飯を食ってから上ったので、別名「飯食い坂」とも呼ばれていました。山中茶屋の繁盛はこの坂によっていたのです。飯食い坂の由来、実感します。エネルギー切れです。
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旧道。
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一つ家跡。ここに老婆がいて、旅人を苦しめたそうです。
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陣場が原追分。ここで道がY字路に分かれます。中山道は左。右は安政遠足の道、皇女和宮降嫁の際に開削された道だということです。なお、八木さんのHPによると、「安政遠足」は毎年5月第2日曜日に開催されるそうです。
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右手に「子持山」の看板。右手にある山です。「兒持山 若かへるでの もみづまで 寝もと吾は思う 汝はあどか思う」(万葉集、読み人しらず)。
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ここにも安政遠足の道標。
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倒木。
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化粧水跡。峠町に行く旅人がこの水で姿形を直したそうです。
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これから笹沢を徒歩で渡ります。その手前にある人馬施工所跡。江戸呉服町の豪商かせや与兵衛が幕府に寄付をし、ここと和田峠に施工所を設け、旅人に粥と焚火、牛馬に煮麦を施したということです。
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笹沢を渡ります。小規模ですが渡渉です。これがわからず、上のほうまで上がってしまった人もいました。
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沢の向こう側に道が見えます。間違いありません。ところで、ここでも人に会いましたが、碓氷峠、意外に歩く人が多いです。甲州道中の笹子峠のような孤独感はありません。碓氷峠にはクマがでるということで今回熊鈴を用意したのですが、なくてもよかったほどです。

でも道は悪いです。また倒木。
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旧道。
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長坂道。峠前の最後の上り坂です。足はもう限界です。
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道標があります。ここで道は右に90度折れます。
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T字路にぶつかります。ここで左に折れます。正面には仁王門跡。
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その左に思婦石。
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そしてやっと、碓氷峠頂上にたどり着きました。12:25、歩数計は15,996歩を示しています。箱根よりずっときつかった!
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足も空腹も限界です。名物「力餅」を商う店が並んでいます。その一つ(というか開店している中で一番手前)、見晴亭に入ります。
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テラス席があります。天候もいいし、ここにしましょう。
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軽井沢高原ビール。すばらしい漬物が付いてきます。
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名物力餅。種類が多く迷いましたが、「からみ」(おろし大根)にしました。野沢菜も出してくれました。
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そして月見そば。空腹のあまり、少々頼みすぎたようです。でも、全部おいしかった!
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さあ、満腹になりました。出発しましょう。12:52、再出発です。

右側に熊野神社。
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碓氷峠の信濃側は、ここまで車道が延びていますが、旧道は駐車場の脇から降りる土道です。道標が目印です。
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道は舗装路に突き当たるので、斜め右に横断し、再び土道に入ります。
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道標に従って進みます。この後も、道標や赤いテープがそこここにあり、道を教えてくれます。
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こんな道です。かなりの悪路です。上州側より悪いかもしれません。
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道標。
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旧道。
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舗装路に出ます。このあたりは別荘地帯です。
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いつのまにかまた土道になっています。
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遊歩道入口(出口)です。ここを左折です。
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矢ヶ崎川を二手橋で渡ります。
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左側に芭蕉句碑。「馬をさへ ながむる雪の あした哉」。
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右側につるや旅館。往時は茶屋。明治以降旅館となり、芥川龍之介や堀辰雄などの文人が多く宿泊したそうです。
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右側に神宮寺。
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街道は旧軽銀座に突っ込んでいきます。すごい人です。

交差点が「西の枡形」です。ここを中軽井沢方面に進みます。なお、「東の枡形」はつるや旅館の前です。
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ロータリーの交差点「六本辻」が軽井沢宿のチェックポイントです。無事到着です。14時ちょうど着。坂本宿からの区間距離は11.5km、所要時間4時間41分、歩数18,269歩。平均時速2.5km、平均歩幅63cmでした。
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帰りは軽井沢駅から。新幹線と、横川行のバスしか帰る手段はありません。今回は新幹線で東京まで直行です。
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新幹線は1時間に1本しか止まりません(時間帯によっては2本)。ちょっと不便です。

じつは、年始にたてた今年の目標のひとつが「中山道を軽井沢まで」でした(もう一つがイタリア語検定4級合格でした)。これで達成です。中山道も往復が長くなってきました。歩きに行くのか、電車乗りに(あるいはドライブに)行くのかわからなくなってくる距離です。この先をやるかどうかは、少し考えます。
タグ: 街道歩き
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中山道 横川駅前~坂本 [街道歩き]

11月3日、中山道歩き。いよいよ、最大の難所、碓氷峠の日です。

京浜東北線で上野まで行き、高崎線に乗り換えます。このほうが、上野東京ラインの直通電車の始発に乗るより、30分ほど早く到着できます。これは上野駅。
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車内でコンビニサンドイッチの朝食。電車は大宮で座席がいっぱいになります。同じボックスにいた初老の男二人連れ、「りょうじんさんに登る」という会話をしているのですが、手に持っている地図は両神山。これは「りょうかみ」と読むのではないだろうか。

高崎で向かい側ホームの信越線に乗り換え、横川へ。車内にはぼくと同じ八木さんの地図を持った人(おじさん4人組)がいました。この人たちとはこの後何度となく出会うことになります。横川駅到着は8:03。準備を整え、8:14出立です。
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歩き始めて間もなく、右手の石垣上に御嶽山碑。
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さらに、右側に武井茶屋本陣跡。この先の碓氷関所に向かう大名は関所通過のために服装を正し、通過した大名は通常の旅仕度に着替えたそうです。
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右手に諏訪神社。
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碓氷関所東門の位置案内。
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右手上に碓氷関所。東海道の箱根関所と同格で、入り鉄砲に出女を厳しく取り締まったところです。
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信越本線のガードをくぐります。
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国道18号線にぶつかり、霧積川を霧積橋で渡ります。
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橋を渡ってすぐ、国道は左にカーブしていきますが、街道は直進方向の坂「薬師坂」です。登り口に薬師坂の碑があります。
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坂の途中、左側に薬師の湧水があります。
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国道18号線に合流します。
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左手に白髭神社。
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上信越道をくぐります。左手に見える赤い鳥居は原村水神宮です。
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くぐったところに「みんなのトイレ」があります。こういった配慮が街道ウォーカーにはありがたいです。
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坂本宿の下木戸が復元されています。いよいよ、坂本宿に入ります。松井田宿を出てから、西松井田駅、横川駅と2度中断しているので、3度目でようやく次の宿に到達したことになります。
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右側に卯建をあげた旧家があります。
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佐藤本陣跡。坂本宿到着です。8:52、3,624歩。松井田宿からの実績を累積・計算しなおすと、区間距離9.8km、所要時間2時間21分、歩数13,032歩。平均時速4.2km、平均歩幅75cmでした。
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イタリア語検定合格発表 [外国語]

イタリア語検定、通称「伊検」には、合格者の受験番号をHPに掲載するサービスがあります。10月1日に行われた伊検の分が、11月2日に掲載されました。ぼくが受けた4級と5級、無事合格してました(自己採点したから想定内ですが)。よかった。
タグ:資格 外国語
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