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イタリア語検定 合格証書 [外国語]

イタリア語検定4、5級の合格証書が無事、届きました。

「語学検定の結果は、封筒が届いた瞬間にわかる」と言われていました。合格の場合は合格証書(A4等)が入っているので、大きな封筒、不合格の場合は通知だけなので小さな封筒、というわけです。ところが、今回は小さい封筒でした。A5よりさらに小さい、定型封筒にそのまま入るサイズ。ちょっと寂しい。
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イタリア語検定合格発表 [外国語]

イタリア語検定、通称「伊検」には、合格者の受験番号をHPに掲載するサービスがあります。10月1日に行われた伊検の分が、11月2日に掲載されました。ぼくが受けた4級と5級、無事合格してました(自己採点したから想定内ですが)。よかった。
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イタリア語検定自己採点 [外国語]

イタリア語検定協会のHPに、一昨日のイタリア語検定の正答がアップされたので、早速自己採点。5級は、リスニング全問正解、筆記試験が1問間違いで、合格。4級は、リスニングが92%、筆記が86%の正答率で、各問の配点がわかりませんが、合格でしょう。リスニングのほうができがいいというのは驚きです。
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イタリア語検定4,5級受験 [外国語]

イタリア語検定を受けてきました。最低クラスの5級とその上の4級のダブル受験です。日曜日のダブル受験はきついのですが、語学検定はたいてい日曜日ですよね。会場が慶応日吉キャンパスで、家から近いのが救いです。

イタリア語検定の受験票には、会場の地図に加え、使われる教室名まで明記してあり、「しっかりしてるじゃん(イタリアなのに)」なんて思ってしまったのでした。1年前に受けたスペイン語検定がいい加減だったのでなおのことです。

日吉駅到着。
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慶応。銀杏並木。
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しっかりとイタリア語検定の看板。
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案内表示もしっかりしています。ここでスペイン語検定を受けたときは何もなかった・・・
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慶応といえば福沢諭吉先生。
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試験会場。
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午前が5級、午後が4級です。同じ教室です。イタリア語検定は、最初にリスニングがあって、その後筆記です。そして、途中退室ができません。リスニングは容赦ないスピードで難関なのですが、筆記はそんなに時間がかかりません。途中退室ができないのはちょっと苦痛です。5級はまあまあ、合格ラインには達したかな、という感じ。

5級試験終了後、日吉駅の反対側のマックでランチ。月見バーガー。
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午後からの4級はかなり骨がありました。合格ラインは微妙な感じ。模範解答は10月3日にHPに出るらしいので、その時自己採点ができます。・・・問題用紙が持ち帰れましたから。これ、当たり前に思えますが、スペイン語検定は持ち帰れませんでしたので。
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スペイン語検定 4級合格 [外国語]

今日、届きました。大きめの封筒・・・合格のサインですね。

無事、合格していました。スペイン語検定は、3級が英検の準1級程度、6級が英検の4級程度ということですから、4級は英検だと準2~2級程度ということでしょうか。
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ぼくの環境・・・環境のせいにしてはいけないか。ぼくの勉強では、3級は厳しいでしょう・・・ということで、スペイン語はここでひとまず一休みです。使う機会はとくにありません・・・

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西検4級受験 [外国語]

今日は西検(スペイン語検定)4級を受けてきました。

西検は、1級から6級まであります。1級は同時通訳ができるプロレベル。3級でも英検の準1級レベルだそうですから、4級は英検にすると2~準2級というところでしょうか。3級以上は面接がありますが、4級までは筆記だけ(4,5級はヒアリングが含まれていますが)。

これまで、語学検定はたいてい大学でやっていましたが、今回は横浜駅東口の「コンカード横浜」というビル内にある「TKPガーデンシティ横浜」です。ベイクオーターの向こうで、東口から少し歩きますが、これまでの語学検定のなかで最も近い会場になりました。
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ビルを入ったところにある電子案内板。
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案内に従って6階に上がると、この表示板。
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集合時刻は試験開始10分前になっていましたが、会場に入れたのは開始15分前でした。前回、5級を受けたときは、試験の係員が全てスペイン語ネイティブでしたが、今回は日本人もいました。でも基本、案内はスペイン語。試験時間は60分で、スペイン語検定でおもしろいのは、ヒアリング試験が筆記の途中にあること。筆記試験開始30分経過すると、やおらスペイン語ネイティブが声を張り上げ(今回は会場が比較的大きかったのでマイクを使っていましたが、5級の時は本当に肉声でした)、ヒアリング試験を行います。ヒアリングが終わると、途中退室可能になります。

ヒアリングは極めてゆっくり読み上げてくれるので、聞き取れないことはまずありません(知らない単語があれば別ですが)。でも、回答(今回は3択でした)はちょっとひねってあるので、答えに迷うことはあります(問題の読み上げがゆっくりなので、問題を書き取って、あとで考えることができます)。今回は、ヒアリングは全部正解できていると思います。

筆記は、大問1が文章中の一か所が( )になっていて、そこに入る単語または句を選択肢から選ぶもの(基本的には活用形を選ぶ)。これが何問か(数忘れた)。大問2が、文章が命令文か願望になるように与えられた単語を活用させるもの。これも何問か(数忘れた)。大問3が文章中のある語または句と最も近い意味になる語句を選択肢からえらぶもの。これが何問か(数忘れた)。大問4が西文和訳3問。そして残りがヒアリングです。

合否発表は2か月後。さてさて。
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スペイン語検定 結果発表 [外国語]

スペイン語検定の結果が、昨日郵便で届きました。6級、5級ともに無事合格でしたが、どれだけできていたのかが全くわからないのがこの試験の難点(合否の結果しかわからない)。
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スペイン語検定 5級と6級 [外国語]

6月22日、日曜日。久しぶりに外国語の検定試験を受けました。スペイン語検定、最低クラスの、6級、5級ダブル受験です。会場は慶應義塾大学日吉キャンパスです。
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キャンパスのあちこちに誘導の係員がいたのですが、これは東進の模試のためだったようです。スペイン語検定は、端のほうでひっそりと。校舎にある案内は、ぺらぺらの紙だけ。
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スペイン語検定は、おどろきの連続でした。まず、受験番号のダブルブッキング。5級でのこと。受験番号は6桁でしたが、会場では下3桁だけで管理していました。その下3桁がダブっていた人が数組(ぼくもそのひとり)。・・・問題なく受験はできました。そのせいか、試験開始が5分ほど遅れました(そのあとの6級も、開始が5分ほど遅れました)。試験官はスペイン語ネイティブで、日本語はあまり話せないようでした。上級クラスならともかく、このレベルでこれは困りますね。6級受験者レベルでは、何を言っているかわからない人も多かったことでしょう。

さて、試験開始。問題用紙と解答用紙は分離されていなくて、問題用紙に直接解答を書き込むようになっていました。このため、問題は持ち帰れず、復習はできません。形式はしっかりと記述式でした。

5級にはヒアリングがあるのですが、1時間の試験時間中、開始後約30分で、試験官であるスペイン語ネイティブが、やおら声を張り上げました。なんと、テープではなく、肉声でのヒアリングテストでした。そして、ヒアリング終了後には、途中退席可となりました(1時間もかかる試験ではなかったです)。

解答欄がしっかりとしておらず、余白に書くようなもので、6級の試験では、「穴埋めをしたあと、訳しなさい」となっていたのに、「訳しなさい」を見落としていて、あやうく訳を書かないところでした(もちろん自分が悪いんですけどね)。

外国語検定は趣味のようなものでけっこう受けていて、英検1級、独検準1級、仏検2級に合格していますが、今回のスペイン語検定は、それらと比較して、ほんとびっくりの連続でした。肝心の出来は・・・というと、5級はちょっと実力不足で、受かっているかどうか微妙。6級は逆にやさしすぎました。さて結果は・・・2ヵ月後です。

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